諫早の学習塾さくら進学館

さくら進学館代表桟のブログ

知らない間に

当たり前のように、小テストに合格

 

不合格でも、軽く再テストを終わらせていく

 

実は

 

これって、簡単ではない

 

これが2年間の積み重ね

 

まだまだだけど

 

やってる分全然違う

 

 

自分で決めた人は強い

やはり、受験モードに入っている子たちは

 

ブレない

 

授業後の粘りも

 

質問の量も

 

 

一方

 

「さすがに、やらないとまずいかなあ」くらいの状態だと

 

そうはならない

 

 

その差が

 

伸びるか伸びないかの差

 

 

前者の状態で

 

伸びないはずがない

解いたら解ける?

期末後、再スタートを切って2回目の中2

 

本日最初の宿題チェック

 

解いてきたことよりも

 

解けるようになったかが重要

 

小テストの点数、内容が

 

理解度のバロメーターになる

 

小テスト合格も宿題だしね

 

復習、復習、復習

過去問で見えた弱点を埋める作業に入る

 

どの高校を受験するか、合格できるかではなく

 

それ以前に、

 

高校生で困らない程度の力はつけておく必要がある

 

英数に関しては特にそう

 

やるべきことは多い

記録更新なるか

全教科ではないけれど

 

徐々に期末の答案が返却されてきた

 

 

 

5教科指導になってから初めての期末

 

そりゃ上がってもらわないと

 

 

進学校を目指すのであれば

 

450越え

 

そうでなくても

 

350越え

 

といきたいところ

まだまだ上がるよ絶対

在籍期間が長い子たちは

 

授業科目の英数が崩れることはない

 

 

国理社で差が出る

 

 

一番は学習時間の不足

 

 

日頃のコツコツと

 

直前の追い込み次第で

 

かなり仕上がるはず

 

 

まだまだまだまだいけるよ

 

簡単?難しい?

いよいよ中3は私立入試問題に

 

解かせる前から

 

わかっていることではあるけれど

 

現実にどれくらい解けるのかを

 

実感してもらうことが重要

 

 

十分戦えるのか

 

いい勝負ができるのか

 

全く歯が立たないのか

 

 

その上で

 

現実逃避している場合ではないことに

 

気づいてもらいたい